今回最大のトピックはステージ復活
単純に考えて以前のような出場枠に戻ったわけで、今回の初出場組は30組とこの規模のフェスにしてはかなり多めの攻めのブッキングであると思います。
これ去年までの枠内なら宮野真守、ルセラ、キャンディチューンくらいであとはちょぼちょぼ新規顔がある、という展開で終わっていました。
新陳代謝必要!この中からメインステージにジャンプアップするようなアーティストが何組も出てくることを考えると青田買い目線で今のうちにチェックしておくことも重要かと。
特にkurayamisaka辺りは、もうすでに注目株ですが、今見ておくべきアクトではないでしょうか。
全部追うのはなかなかしんどいですが、カウントダウンに行けば新しい波を感じられるという風潮になれば大成功ですね。